
ドングリを食べて育ったスペインの黒豚……って札と一緒にレーンを巡っていた、肉系のお寿司。甘辛い味付けなので、しょう油いらず。
イベリコ豚が牛肉っぽいというのがよく解るお寿司でした。 食感と濃さが牛のカルビっぽいんですよねぇ。
ところで、先日書きそびれたんですが、くら寿司の外観は、蔵をイメージした『なまこ壁』が印象的。で、黒い壁の店と、赤い壁の店があるんですよ。
ちなみに、今回食べた店は赤い壁。お皿の自動回収装置がないところを見ると、元は別の回転寿司屋さんだったのかも知れません。
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公式サイト→『無添くら寿司』の『店舗紹介』コーナーで。
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