2006年02月23日

日清焼そば イタリアン U.F.O.

日清焼そば イタリアン U.F.O.

日清焼そば イタリアン U.F.O. 
トリノオリンピック関連商品第二弾です。
UFOの中身
中からソースの袋を取り出して、
お湯を入れてフタをして、ソースを温めながら3分間。
お湯を入れて3分間
湯きり口をペリペリと剥がして、流しに水を注ぎながら慎重に容器を傾けて、お湯をザーッと流してフリフリ。
三分後の中身
麺と、フリーズドライのコーン、パプリカ、キャベツが十分戻ってるそのうえに、ソースを降りかけて混ぜ混ぜ〜。そして完成品が
イタリアン U.F.O.
こちら。
野菜は甘く、麺は食べごたえ満点。
ただ、トマト味のコレは焼そばでは断じてないと、我が舌と感性が告げるのです。一番近い食べ物をあえて上げるなら……スパゲッティナポリタンですかね?
 
あ、第一弾のどん兵衛 地中海風海鮮うどんの記事はこちら
この記事へのコメント
えぇぇぇーー!
湯きり口がふたに付いてるぅ(’。’)
こんなものが付いてるんですかっっ??
は、初めて見ましたよ。。。
便利ですねぇ。考え付いた人スゴイです!

んん〜〜ナポりタ〜〜ン♪
Posted by みにまむ〜♪ at 2006年02月23日 03:35
みにまむ〜♪様、日清のスパ王やUFOは、1999年2月のリニューアルからジェット湯切り方式となってしまいました。これで麺ごと湯を捨てて、切ない瞳で流しに散らばる夜食だったシロモノを見つめる危機は大幅に減ったと申せましょう。
ええ、決して原油高でプラスチックのフタの原価が上がったせいでは無いかと……多分。
Posted by 食べ太 at 2006年02月23日 12:39
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