2008年01月31日

白いなっちゃん すっきり乳性飲料 147円 SUNTORY

白いなっちゃん すっきり乳性飲料
白いなっちゃん すっきり乳性飲料 147円 SUNTORY
水やスポーツドリンクより濃いけど、今までの炭酸飲料や100%ジュースよりあわい。スッキリ飲料、なっちゃんシリーズに白いブツが……。
ついにカルピス牙城に突撃か。もしやアンバサとタッグを組むような味?
 
と、思ったら、さすがは「なっちゃん」。
期待を裏切る……いや、期待を裏切らない淡い味でした。最初はスイカジュースかと思いましたよ。けど果汁1%というのは、オレンジ果汁らしいっス。
これは冬の湯上りに飲みたい一杯ですかねぇ。
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2008年01月30日

おやつラボ『鈴カステラいちご味』105円 ローヤル製菓

おやつラボ『鈴カステラいちご味』・外装
おやつラボ『鈴カステラいちご味』105円 ローヤル製菓
立春はまだでも、コンビニのお菓子コーナーは春色……いや、イチゴ色があふれまくり。寒いと暖かい色がうれしくて思わず購入。105円って手軽なお値段もニクイっす。
鈴カステラいちご味・中身と断面
開ければ甘い香りと、かなり色濃いピンク色の一口カステラ。切ってもやっぱりピンク色。味は、表面をおおうザラリとした砂糖と、弾力のあるスポンジの対比が楽しい鈴カステラまんま。でも、色と鼻に抜ける香りと風味はイチゴ。
でもって、サイズも何気にイチゴでした。
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2008年01月29日

塩キャラメルソフト 189円 ミニストップ

塩キャラメルソフト
塩キャラメルソフト 189円 ミニストップ
画像を見ると、鼻に抜ける濃厚なカラメル臭と、遅れてやってくる甘みに包まれた塩味のインパクトが蘇る。
ミニストップの新ソフト、塩キャラメルソフトでございます。
 
今までも塩キャラメルデニッシュや、チロルチョコ『塩バニラ』といった、甘さと天然塩のコラボ・スィーツはありましたが、どれもこれも、ひと昔前のヨウカンやマンジュウのようなインパクトと、イマドキの後味のキレを同居させていて感動です。
 
そうそう食べ終わった後、くちびるをなめると塩っぱいです。

お近くのお店の検索は『MINISTOP』公式サイトへどうぞ
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2008年01月28日

明太丼 お茶漬け 各399円 串かつ・どて焼『壱番』大阪新世界

明太丼
明太丼 399円
ほこほこ炊きたてご飯に最強の取り合わせと言えば、ずばり明太子。ネギを散らし、ノリをかけ、しかも温泉玉子が乗っているとなれば、最強です。
 
そもそもなんで新世界で、串かつ・どて焼『壱番』に入ったのかというと、ご飯食べるためでした。寒いとビールなんてとても。温かい日本酒やお湯割りの焼酎という手もあるけど、昼ならご飯でしょ。
 
でも、本当に寒い時は温泉玉子の冷たさも少しつらい。
小雪降る新世界で温まりたい時は
お茶漬け
お茶漬け 399円。このどこまでいっても温かい……いや熱い一杯が、冬の日本を心身ともに温めてくれる、最強メニューかも知れません。

 串かつ・どて焼 大阪新世界『壱番』
↑10%引きのクーポンとかあるみたいです。(フラッシュ注意)
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2008年01月27日

デザート串 バナナ105円 イチゴ158円 串かつ・どて焼『壱番』大阪新世界

デザート串 バナナ105円 イチゴ158円
デザート串 バナナ105円 イチゴ158円 串かつ・どて焼『壱番』大阪新世界
存在は知っていましたが、ずっと頼むのをためらってきたデザート串。 勇気を出して最後にチョイス。
バナナ105円
まずはバナナ105円。まるまるとしたコロモつきバナナに、チョコレートがかかってます。2度付け禁止のソースですが、こいつだけは決して、1度たりとも漬けてはならぬブツでございます。
味のほうは……まぁ、バナナを調理したり主食にしている南国の村は実在しますから、温かいバナナははっきりいって、甘くて美味しいです。こっちはビビることはありません。
イチゴ158円
イチゴ158円の方は、なんと練乳が……白いタレがかかった串揚げを生まれて初めて見てしまいました。かじると……うん、甘酸っぱくてフニャフニャで、これはどこかで食べた味。
わかった、熱々の食パンにぬったイチゴジャムだ〜。
 
おかしくは無いけど、違和感満開。なんとも不思議な食べ物でございました。


串かつ・どて焼 大阪新世界『壱番』
↑10%引きのクーポンとかあるみたいです。(フラッシュ注意)
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2008年01月26日

トマト 95円 串かつ・どて焼『壱番』大阪新世界

トマト 95円
トマト 95円 串かつ・どて焼『壱番』大阪新世界
猫舌の人は絶対によした方がいい、串カツのニューウェーブ。天然の旨み成分と酸味と甘みのバランスが絶妙なトマト……正確にはミニトマトの串揚げです。
 
店員さんが必ず注意をしていくほどに、めっちゃ熱いです。
不用意に噛むと、上あごと舌がヤバいです。しばらく金網の上で冷やし、しつこくフーフーしてからパクっといくと、くちゅっと弾ける未知の美味ワールドが……
 
けど、そろそろトマトはメジャーですかね。
それじゃ、次はもっとトンでもないのいってみよっと。

串かつ・どて焼 大阪新世界『壱番』
↑10%引きのクーポンとかあるみたいです。(フラッシュ注意)
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2008年01月25日

たまご ウィンナー 各105円 串かつ・どて焼『壱番』大阪新世界

たまご ウィンナー 各105円
たまご ウィンナー 各105円 串かつ・どて焼『壱番』大阪新世界
ウズラやアスパラベーコンは食べたことあるんだけどなぁ。デカいゆで卵と赤いウィンナー。朝食では定番でも、カツ揚げとしては初挑戦だったンすよ。
 
ウィンナーは味のブレが無いのである意味予想通りの美味しさ。味が濃い分、ソースをつけすぎないよう、衣が薄くなっている心遣いがうれしいです。
 
玉子は……かじると熱くて、重心がずれる度にクルクル回る、なかなかにワンダーなシロモノでした。塩をつけていただいたんですが、ソースも良かったのかなあ。
もちろん
串かつ、そして定番メニュー
串カツ(105円)、そして定番のカボチャやレンコン(84円)も頂きました。

串かつ・どて焼 大阪新世界『壱番』
↑10%引きのクーポンとかあるみたいです。(フラッシュ注意)
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2008年01月24日

どて焼き 一皿二本 272円 串かつ・どて焼『壱番』大阪新世界

どて焼き 一皿二本 260円
どて焼き 一皿二本 272円 串かつ・どて焼『壱番』
大阪新世界をフラフラしていた年末に、24時間営業していたお店で食べた、牛のスジニクの味噌煮込み。ほたほたでトロトロで甘くて美味しかったけど、数十メートル先には、1本99円だの100円だのと、どて焼きをさらにリーズナブルなお値段で提供する立ち飲み屋さんや、串カツ屋さんが……
 
とはいえ、飲むためではなくご飯食べたくて寄ったお店で、オードブル代わりに注文したものだし、それなりにデカい店構えだったし、色々オモしろい物も食べられたんで、トータル的には満足でした。
というわけで、しばらく番外・クシかつ編突入です。

串かつ・どて焼 大阪新世界『壱番』
↑10%引きのクーポンとかあるみたいです。(フラッシュ注意)
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2008年01月23日

どん兵衛『かき揚げ天ぷらうどん』98〜円 日清

どん兵衛『かき揚げ天ぷらうどん』外装
どん兵衛『かき揚げ天ぷらうどん』98〜円 日清
年末にドやかましく流れていた中居くんのCMに釣られたようで、年越しソバ代わりのカップ蕎麦と一緒に購入。だけど、そのまま忘れ果て……先日、乾物置き場から発掘したブツでございます。
どん兵衛『かき揚げ天ぷらうどん』中身
フタを半分までひっぺがしてみると、カツオで昆布なダシが入った小袋と、小エビにえんどう豆にニンジンごぼうと野菜が目立つかき揚げが……
だし投入
かき揚げは後のせということで、まずは粉末スープを入れて内側の線までお湯を注ぎ、フタを戻して待つ事5分間。
5分後、もちもちウドンがどーん
これがウワサのモチモチ麺かぁ。
ともかく、ダシが均一になるよう、よーく混ぜて……かき揚げ載せて
どん兵衛『かき揚げ天ぷらうどん』完成
どん兵衛『かき揚げ天ぷらうどん』、完成〜。
シンプルで比較的ローカロリーなキツネや、エビのみの天ぷらソバも好きだけど……この香ばしくて野菜の甘さが嬉しい「かき揚げ」。こってりドッシリ系ですが、リピーターになってしまいそうです。

2008年01月22日

ブルボン プチ『深煎り珈琲クッキー』 78円〜 BOURBON

ブルボン プチ『深煎り珈琲クッキー』
ブルボン プチ『深煎り珈琲クッキー』 78円〜
プチなんだけど、この厚みのおかげで意外と食べ応えのある、ホロ苦いオトナのクッキー。口に含むとコーヒーの香り。崩れたあと舌にのこる軽やかな苦味。
でも気がつくとなくなっている、やめられない止まらないぶりは、プチ一族です。ちなみに294Kcal
 
フレーバーが珈琲だから、合わせて飲みたいのはホットミルク。カロリー的にもそれだけで、立派な朝食になりそうな冬向きのクッキーでございました。
 
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2008年01月21日

たまマヨ 105円 神戸屋 ファミリーマート

たまマヨ・外装
たまマヨ 105円 神戸屋
ファミリーマートでランチになりそーうなブツを探していた時に、パンの棚で見つけたお惣菜パンでございます。ハムのは大好きでよく食べてたんですが、NEWってことは玉子マヨネーズなサラダを封じ込めたパンは……新製品?
たまマヨ・断面
切ってみると……中には刻み個ゆで卵とマヨネーズの混合物。やっぱパンと玉子の相性はピッタンコでございますなぁ。多少しょっぱく酸っぱいけれど、そのぶん食は進みます。
 
ですが、一個あたり189Kcal……さすがマヨネーズ。大量購入と大食いはやんない方が宜しいかと。

2008年01月20日

エビ丼 1155円 敦賀ヨーロッパ軒

エビ丼
エビ丼 1155円 敦賀ヨーロッパ軒
2008年の始まりをことほぐ、海老シリーズ最終回。
選びに選んだネタは……ヨーロッパ軒のエビ丼!
 
ついついお得なミックスかつ丼だの洋食メニューを頼みがちですが、一生に一度は食べてみたいじゃないですが、ソースカツどんの王様。抜きん出た価格設定のエビ丼を。
 
あいてる席にそれとなく導かれ、店員さんが置いてった手拭でやたらと手と顔を拭き、小さいやかんのお茶を落ち着かなくすすって待つ事、数分……
エビ丼のフタからはみ出す尻尾
きたー、見た目はいつものどんぶりだけど、はみ出しているのはチキンカツの尖った端っこではなく、デカくて赤いエビの尻尾×2
意味も無い優越感を覚えつつ、さっそく頂いてみますと……
 
熱い、そして海老の身が分厚い、でもって甘くて歯ごたえが楽しくて……意外とたんぱく?
さすがはシーフード。薄い衣もあいまって、とってもセレブなドンブリでございました。
 
とっても美味しいんだけど、個人的にはガッツリ濃ゆいミックスの方が好きかな……うん。

 敦賀のヨーロッパ軒の住所と連絡先
休業日・2008年前期
6月 2日3日 9日10日 16日17日 23日24日 30日  
休業日・2008年後期
7月 7日8日 14日15日 22日  28日
8月 4日5日 11日 18日19日20日 25日
9月 1日 8日9日 16日 22日 29日
10月 6日7日 14日 20日21日22日 27日28日
11月 4日 10日11日 17日18日 25日
12月 1日2日 8日9日 15日16日 22日 30日31日1日2日
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2008年01月19日

大えび天うどん 260円 あきんど スシロー

大えび天うどん
大えび天うどん 260円 あきんど スシロー
年末期間限定と書かれていたので、15日を過ぎた今もあるのかどうか自信は無い。でも数日前は確かにあった、でっかいエビ天がのったおうどんさん。
 
平日は130円の素ウドン以外は、一律260円の「あきんど」さん&「スシロー」さん。もちろんエビ天も、大判きつねや肉ウドン同様、260円でございます。冬は寒いから……お茶→寿司ではなく、お茶→うどん(茶碗蒸し)→寿司が嬉しいんですよ。
 
お味ですが、エビが大きくて、ゴマが香ばしくて、美味かったなぁ。

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2008年01月18日

極上一貫「活〆 大えび」期間限定品 105円 あきんど スシロー

期間限定品 極上一貫「活〆 大えび」
極上一貫「活〆 大えび」期間限定品 105円 あきんど スシロー
舞鶴までいって『かにちらし』 だけ買ってきた訳じゃございません。もちろんお昼にシッカリ食べましたよ、回転寿司。
中で、目立ったのはトロ……ですが、何度も書いているし今日からは南まぐろ中トロが流れているんで今回はパス。
 
活きたまま茹でたとフリップつけて流れていた期間限定品。活〆大えびの画像、ご覧くださいませ。
噛むとブリっというかモリっというか、そんな擬音で表現したい迫力のある食べ応え。厚さ1cm(←ちょっとオーバー)はありそうな茹でエビがズッシリ乗ってる一貫モノ。
 
生の甘さとはまた違う、ほんのりとした甘みとエビの旨み、そしてなにより歯ごたえ命のお寿司でした。

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2008年01月17日

冬季限定『かにちらし』 750円 あきんど スシロー

冬季限定『かにちらし』アップ
冬季限定『かにちらし』 750円 
あきんど スシローのお持ち帰りメニュー。金糸タマゴの面積より、本ずわいがにが酢飯を覆ってる面積の方が広いという、かなりリッチ気分の折り詰めでございます。
 
ズワイガニの足は2本分。イクラとガリが彩を添えてはいますが、メインは食べ応え満点の本ずわいがに=カニの胴体の身をほぐしたもの。缶詰のソレとは違う、手でむしった感が残る、ジューシーで大ぶりなフレークが……
 
あ、全体像は
『かにちらし』全体像
こんな感じ。発泡スチロールの枠に赤い入れ物を重ね、割り箸としょうゆがついて、アウトドアでも頂けるシッカリ仕様……
『かにちらし』 断面
下まで掘るとこんな感じ。繊細なカニの旨みを生かすため、酢飯に具とかは一切入っておりません。味付けもシンプルでございました。
ただ、忙しい昼時などに注文すると、一時間近くかかったりするので、その間、カウンターにでも案内してもらって、2〜3皿つまみつつ完成を待つのがよろしいかも知れません。

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2008年01月16日

ネギ塩もも 390円 その他 焼肉『じゅう八』

ネギ塩もも
ネギ塩もも 390円
舞鶴の焼肉『じゅう八』さんに久しぶりに行ったらば、塩ダレメニューがやたら充実してました。塩ダレ族の中で一番手ごろなのは、やっぱ鶏モモ。塩加減が絶妙で、ネギとレモンも良くあってて、安くても美味かった〜。
 
もちろん、コレだけ食べてきたわけではなく
以前にも書いた「日替わりランチ」も頂いてまいりました。
わずか800円で……
キムチとサラダ
前菜代わりのキムチとサラダ
ウドン
和風スープヌードル……いえ、おうどんと
ご飯
ゆかりがかかった、炊きたてご飯がセットについて
ハラミ・鶏モモ(味噌ダレ)・牛タン
キャベツ・ニンニクの芽・イモといった焼き野菜、巻くためのサニーレタスが彩る、三種類のお肉がドーン。今回は、サクっとした上牛たん、味噌ダレっぽい鶏モモ、そしてハラミでございました。
 
なんか「じゅう八」は久しぶりなせいか、やたらと焼肉ランチが美味しくて……
ランチ頼んだ人は130円な
アイスコーヒー
アイスコーヒーや
ホットコーヒー
ホットコーヒーまで頼んじゃって、リッチな時間を堪能させていただきました。
 
そのうえ
最初に熱いお茶……は良くある事として、ご飯の終わる頃ほてった体をクールダウンする冷たいお茶のサービスが。
熱いお茶と冷たいお茶
こういう心遣いって、お肉と同じぐらい、元気の元になるんですよねぇ。

焼肉じゅう八舞鶴店
京都府舞鶴市字小倉300-12
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2008年01月15日

エンゼルパフ 115円 ミスタードーナツ

エンゼルパフ
エンゼルパフ 115円 ミスタードーナツ
黒糖パフチョコパフパフリングときたら、トリを飾るのはやはり、コレ。
たった10円とはいえ一つ飛び出た価格設定。白い粉砂糖とピンクのイチゴチョコが、黒糖色の生地とクッキリはっきりコントラスト。
エンゼルパフ・断面
華やかなのは外見だけではありません。エンゼルクリームエンゼルエッグのお仲間だと、密かに主張するホイップクリームがサンドされてて……。豪華と言うかゴテゴテというか。
 
個人的にエンゼルパフを「天使&悪魔&ピンクごたまぜゴスロリちゃん」と命名いたします。
 
お味のほうですが、オプションの中に黒糖とメープルが潜んでいる感じ。もうちょっと若かったら一番好きになったかもなぁ。
いわゆる幼稚園〜29歳までの方、御用達?

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2008年01月14日

黒糖パフ 105円 ミスタードーナツ

黒糖パフ
黒糖パフ 105円 ミスタードーナツ
チョコパフが贅沢上品系、パフリングが飽きの来ない系なら、こちらは純情素朴な娘風?
黒糖パフ・断面
メープルシロップと黒糖を練りこんでフカフカに仕上げた生地に、黒糖をびっしりまとわりつかせた黒糖パフ。ざらりとした見た目と素朴さが、あまりに素直なこのドーナツ。
黒糖好きにはたまらないお味ですが、引っ掛かりがなさ過ぎて物足りない。
 
ここにシブさや苦さは必要ございません。フレッシュなオレンジジュースとか合わせると、いい感じになるかと……。

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2008年01月13日

チョコパフ 105円 ミスタードーナツ

チョコパフ
チョコパフ 105円 ミスタードーナツ
砂糖のマクをまとったパフリングが、シンプルなサクサク食感+フカフカならば、このチョコパフは、がっつり濃くてなめらかなチョコの食感+フカフカのメープル&黒砂糖。
チョコパフ・断面
贅沢な、甘さの重層構造。どこぞのサロンで演奏されるような室内楽みたいなお味でした。いっしょにコーヒーとか飲みたくなるドーナツでしたなぁ。


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2008年01月12日

パフリング 105円 ミスタードーナツ

パフリング
パフリング 105円 ミスタードーナツ
1月9日からお目見えした、ミスタードーナツの新メニュー……穴が三角なあたりちょっと不思議なドーナツの正体を確かめるため
購入して、真っ二つに!
パフリング・断面
これがしっとりでふわっとなブラウンシュガーでメープル……そして砂糖の皮膜。
かじってみると、ポンデリングより柔らかく、マックグリドルよりシッカリもっちり。絶妙な食感のパン風ドーナツでございました。
 
砂糖とメープルシロップ以外余計な味がしない、シンプルイズベストなパフリング……これは、飽きの来ない系かも。

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2008年01月11日

ずっしりクリームぱん 105円 神戸屋

ずっしりクリームぱん・外装
ずっしりクリームぱん 105円 神戸屋
コンビニのパンコーナーで、心を……いえ、手の感覚をがっちり掴んで離さない、ステキなコピーを見てしまいました。
「まずは手に取ってみてください」
 
操られるように手に取って、感動してそのままレジへ……我ながら単純のきわみでございます。
ずっしりクリームぱん・本体
袋を開けてみると、タマゴがぬってあるらしく、なんともツヤツヤとした丸い重量物が……
さて、中身ですが
ずっしりクリームぱん・断面
薄めの底のハシからハシまで均一のクリームがのっぺりみっちり。どこからカジっても、どんなおチョボぐちでも、必ず一口目からクリームに行き当たる仕様になってました。
 
クリームは舌に絡むけど甘すぎず、上あごや喉にもねっとり、幸せ気分♪
真のクリームぱんはコレだー……と叫びたくなるシロモノを、味わってしまった気がいたします。
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2008年01月10日

特選二貫 たれ漬けあぶりサーモン 105円 あきんど スシロー

たれ漬けあぶりサーモン
特選二貫 たれ漬けあぶりサーモン 105円 あきんど スシロー
寒い冬は赤い色が見たくなる……コタツも寿司も。
というわけで赤いシリーズ第3弾は、銀シャリに淡紅色のネタ。目にもご馳走とばかりに青ネギをトドメに飾ったこの一皿。
 
半生の鮭の身がもつ、ねっとりホロリな食感に、香ばしさがプラスされた炙り握り。タレでしっかり味ついてるのでしょう油の必要はございません。
 
実は正月バタバタしていたら、三賀日はこの三枚の画像で駆け足更新する予定、だったんだよなぁ。それがお出かけだの外食だの……いやぁ正月贅沢しすぎました。
しばらくはおとなしくしてます、はい。


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2008年01月09日

特選二貫 天然ボイル車海老マヨ 105円 スシロー

天然ボイル車海老マヨ
特選二貫 天然ボイル車海老マヨ 105円 スシロー
名称はともかく、マヨラーには物足りないちょっぴりマヨネーズ。それもそのはず、本体の海老が調味料なんて要らないほど甘くて美味いんだもん。
 
いやぁ久しぶりにボイルの海老頂きました。最近じゃ回転寿司も贅沢になって、特上生えびだの大海老だの期間限定本ぼたん海老だのと、スペシャルなエビが一貫もので流れてますが、ボイルがやっぱり王道でしょう。
みどりのネギが赤いエビに映えること。
 
しかも、なにやら妙にデカい。なんとなくムッチリ。ここらあたりが、ブラックタイガーとの違いでしょうか。もっとも私の場合、食べ比べないとわかんなかったりするけどね。それに、エビはどれも美味しいもんなぁ。

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2008年01月08日

極上一貫「あぶり焼き鮭ハラス」 105円 あきんど スシロー

あぶり焼き鮭ハラス
極上一貫『あぶり焼き鮭ハラス』 105円 あきんど スシロー
冬の特選メニューとして、暮れからレーンを回っていた、分厚くて脂の乗ったサケの握り。腹の部分を炙ったおかげで、適度に脂が溶けてて口に放り込むとシャリと混ざって、いい感じでございました。
 
ハラスは脂が多い分、多少くさみが気になりますが、そこは抜かりなく、ネギと土しょうがを載せてフォロー。特に魚っぽいニオイは感じられなかったっス。

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2008年01月07日

ほっとカルピス 冬限定 137円 カルピス

ほっとカルピス 冬限定
ほっとカルピス 冬限定 137円 カルピス
立ち寄ったコンビニの“あったか〜い”コーナーに並んでいた、温かいカルピスでございます。
 
コーヒーや紅茶やお茶がババを効かす棚で、ホットな柚子たちと共に肩身狭そうにしつつ、赤いロゴと銀の水玉が、ちょっと不思議な自己主張。
青い色が会社のロゴと冬限定の文字にしかないあたり、他の冷たいカルピスたちとは違うんだぜ……って言ってるようです。
 
でも、お味は普通にお湯割りのカルピス。逆に香りや味が違ってたら、困っちゃう商品ですけどね。あま酸っぱいけど、舌を強さは無い。
そんな優しいホットドリンクでございました。
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2008年01月06日

カルビ 105円 回転寿司『うおとと』

カルビ
カルビ 105円 回転寿司『うおとと』
鮨や鮓という漢字は似合わないけど、寿司で表記するなら範囲内? いい感じに脂が乗った牛肉を、甘辛いタレに漬けて焼いて酢飯に乗っけたファストフード。
 
いわばお肉の漬け炙り。
しょう油つけなくても十分美味しいお寿司でした。
軽くワサビをつけると大人の味に。
 
ちなみにスシローの方は牛塩カルビ、うおととはカルビ(タレ漬け)。
似てるけど違う味わいでございました。


 回転寿司『うおとと』安曇川店
高島市安曇川町西万木185
0740-32-8209
AM11:00〜PM9:30
ラストオーダー9時
年中無休ですが元旦だけはお休み
安曇川店への行き方
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2008年01月05日

梅ゼリー(?) 210円 回転寿司『うおとと』

梅ゼリー(?) 210円
梅ゼリー(?) 210円 回転寿司『うおとと』
時々メニューに乗っていないネタやデザートが流れてたりする回転寿司。多分これもその一つ……かな。すりガラスで出来た優しい感じの梅型鉢に入って揺れてた不思議なゼリー。横に添えられたホイップクリーム含め、全体的には雪に耐えて咲く白梅のような一皿ですが……赤いんです。ええ、中の梅がどう見ても赤ジソで塩が効いてて、絶対に梅酒に浸る砂糖漬けの青梅ぢゃない感じ。
 
果たして……オトナのデザートでした。
ちりとてちん(NHKドラマ)のヘシコ入り水羊羹ほどではありませんが、甘い梅酒系ゼリーと酸っぱい梅がミスマッチ。いや、塩キャラメル大好きな方なら受け入れられるお味かと。
 
ネットを検索してみると、これを存分に楽しむには、潰してジュレ状にして塩分を分散させるのがよろしいそうで……ザ・塩ゼリー。

 回転寿司『うおとと』安曇川店
高島市安曇川町西万木185
0740-32-8209
AM11:00〜PM9:30
ラストオーダー9時
年中無休ですが元旦だけはお休み
安曇川店への行き方
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2008年01月04日

おくらとろろ 105円 回転寿司『うおとと』

おくらとろろ
おくらとろろ 105円 回転寿司『うおとと』
お雑煮だのお節だのとご馳走続きのお正月。その上こってりした洋食でランチとなると、そろそろ体が悲鳴を上げだします。そろそろお茶漬けかお粥といった歯にも内臓にも優しい食べ物が欲しいところ。
というわけで、画像的にもヘルシーな「おくらとろろ」を……
 
荒くすりおろした山芋のネバリに、オクラの爽やかな緑と風味がプラスされた、ネバネバなタネを、海の食物繊維の王様ことノリで軍艦巻きに仕立てたこの二貫。
しょう油を垂らすと、つるっと喉に入るすっきりした美味しさ。オトナの味わいを楽しみたい方は、ワサビをトッピングするとよろしいかと。

 回転寿司『うおとと』
安曇川店への行き方
posted by 食べ太 at 13:03| Comment(0) | TrackBack(0) | お寿司

2008年01月03日

カツカレー 840円 敦賀ヨーロッパ軒

カツカレー
カツカレー 840円 敦賀ヨーロッパ軒
ただいまー、福井県。新年おめでとう、嶺南。
というわけで、正月3日目のランチは、敦賀ヨーロッパ軒へ。まさか、昼時でもないのに中央店があんなに混んでいるとは……
 
で、前回はハヤシライスだった流れから、今回はカレーライス……のはずが、正月だからと張り込んで、カツカレーをチョイス。ソースかつ丼と同じ薄めのカツが載ってるんだろうなぁ。カレーライスのプラス105円だし……と思ってたら、まさかバラバラの器ででてくるとは。いわゆる、味カツ単品って
ソースとんかつ
千切りキャベツに、特製ソースをくぐらせたトンカツのコンビだったり……
 
さて、カレーライス本体ですが
カレーライス
レモン型に盛られた炊き立てホコホコご飯に、彩を添える赤い福神漬け。その横にとろりと優しい味のカレーがたぷたぷに。具はハヤシの時と同じく、柔らかい牛ロース(多分)。スプーンですっと切れるお肉でした。
 
ただ、カツに比べると、ルーにスパイスは感じるけれど、塩味は薄めなので、トンカツや福神漬けをおかず代わりにカレーを食うか、テーブル塩を適宜使うのがよろしいかと……

 敦賀のヨーロッパ軒の住所と連絡先
休業日・2008年前期
6月 2日3日 9日10日 16日17日 23日24日 30日  
休業日・2008年後期
7月 7日8日 14日15日 22日  28日
8月 4日5日 11日 18日19日20日 25日
9月 1日 8日9日 16日 22日 29日
10月 6日7日 14日 20日21日22日 27日28日
11月 4日 10日11日 17日18日 25日
12月 1日2日 8日9日 15日16日 22日 30日31日1日2日
posted by 食べ太 at 18:39| Comment(2) | TrackBack(0) | 外食の記録・ローカル系

2008年01月02日

くいだおれセット 1980円 大阪名物くいだおれの洋食レストラン

くいだおれセット
くいだおれセット 1980円 大阪名物くいだおれの洋食レストラン
年越しを県外でするという無謀な2008年を迎えてしまいました。だから、今回はこのブログとしては番外編。
 
さて、旅先で正月迎えて何が一番困るかというと、ズバリ昼飯でございます。朝はマックやファミレスのモーニングセットで済ませても、昼くらいはご馳走が食べたい。正月だから。それもハレの料理として洋食が食いたい、老舗のデミグラスソースが恋しいのっ
 
だけど、じゃんじゃん横丁も新世界も千日前も、めぼしい食いモン屋さんは「謹賀新年」のポスター貼ってシャッターぴしゃん。営業しているのは串カツ&どて焼きの店とラーメン屋とタコヤキ屋……の一部のみ(だるまはともかく王将まで休みとは)。
 
でも、道頓堀まで行けばきっと。
そんな望みを繋ぎ、歩きに歩いてたどり着いたのが
「大阪名物くいだおれ」
いやぁ、携帯カメラに囲まれて太鼓叩いている人形が救世主に見えました。
 
人形の横でピースしている観光客を尻目に、ショーケースにへばりつき、1階の洋食レストランにレッツゴー。和食や鍋もあったはずですが、目に入ってませんでした。
 
デミグラスソースが恋しいならボリューム満点でお得な「くいだおれオムライス」でも良かったなんですが(いわゆるオムレツ割るとトローリなアレ)、せっかくここまで来たんだからと、最強のおすすめメニューを注文。
ナイフとフォークとお箸と
やってきたナイフとフォークにワクワクが止まりません。けど、さすがは洋食屋さん。くいだおれ人形が微笑んでいる割り箸が一番ハバを効かせてたりして。
 
さて、いよいよ「くいだおれセット」が……
くいだおれセット・ハンバーグ・ステーキ・エビフライ・コールスローサラダ
デジカメのフレームに収まりきれない巨大なお皿が目の前に。
ふっくら柔らかなステーキのソースはパンチの効いたソース。一方、ブッといハンバーグはとろりと甘いデミグラソース。二つの味が混ざらないように、さくさくで柔らかいエビフライの尻尾の下でタルタルソースが、がんばってました。
 
ライスの量は標準的ですが、おかずのボリュームがハンパない。
噛むと肉汁あふれるステーキ、薄切り牛肉とマッシュルームまとった食べでのあるハンバーグ、でかくて甘いエビフライ、繊細なキャベツの千切りにちょうど良くかかったドレッシング。それぞれは大変美味しいのですが、胃袋の許容量としてはギリギリセーフ。
 
お店求めて、延々と人ごみの中を歩いてた来たのが勝因だったりして。

大阪名物くいだおれ(注意、音楽がフラッシュの間なります)
 大阪市中央区道頓堀1-8-25
 Tel 06-6211-5300
営業時間 10:00〜22:00 年中無休(元旦もやってました)
 
外は記念撮影の人で一杯ですが、中は意外と空いてました。
posted by 食べ太 at 18:11| Comment(2) | TrackBack(0) | 外食の記録・ローカル系

2008年01月01日

MEGA TAMAGO(メガたまご) 単品380円 マクドナルド

MEGA TAMAGO(メガたまご)・外装
メガたまご 単品380円 マクドナルド
少し前から気になっていたメガ族の一員、MEGA TAMAGO。やっと食べる機会を得ました。いや、だってカロリーが……それに、見た目が
MEGA TAMAGO(メガたまご)本体
こーなんだもん。
バンズ、肉、チーズ、肉、バンズ、レタス、肉、玉子、ベーコン、バンズ……積み上げすぎて傾いてます。押しつぶして、なんとか分割
MEGA TAMAGO(メガたまご)・断面
潰しても、やっぱりスゴいです。
紙で包んで食べても、どんどん中が抜けたりズレたり。べく杯なる、一度飲み始めたら一滴残らず酒を飲むまで手から離せない、下に置けない盃(さかずき)がありますが……これは一度食べ始めるとバランスよく食って最後の一口を咀嚼するまで手が自由にならない、べくハンバーガー。
 
味のほうですが……そりゃもう、見た目どおり、黒コショウでマヨネーズソースで、ベーコンでパティで、めちゃ濃かったっス。


お近くのお店の検索は
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