2007年07月31日

すずき昆布〆 1貫 105円 無添くら寿司

すずき昆布〆
すずき昆布〆 1貫 105円 無添くら寿司
実はコレ、期間限定の旬ネタだったんで、今は回ってないと思いますが、上品な昆布の旨みが、クセの無いスズキの白身によくあって、めっちゃ美味しかったんですよ。いやぁ、スズキに対する見方が180度の大転換。
スズキは初夏が旬だから、それも美味しかった原因かと。
 
あ、今は代わりに、ひらめ昆布〆がまわってるみたいです。

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公式サイト→『無添くら寿司』の『店舗紹介』コーナーで。
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2007年07月30日

焼さば 105円 無添くら寿司

焼さばの握り
焼さば 105円 無添くら寿司
ちょっと前まで、サバを素材にした寿司といえば、バッテラかしめ鯖の握りぐらいしかなかったもんですよねぇ。それが、浜焼き鯖寿司(空弁)が話題になったころから、回転寿司のレーンにも焼きサバを使ったお寿司が登場するようになりました。
 
酢で〆た鯖も旨いけど、サバらしい素朴な美味しさがストレートに楽しめるのは、焼き鯖の方かなぁ。しょう油の染みていくサバの身も、しっとりした皮や腹といった、脂が乗ったところも、寿司飯に良く合うんですよ。
脂と臭みが気になる方は、ガリにしょう油をたらして、ペタッと焼きサバの上に載せれば無問題。

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2007年07月29日

だし巻き一貫 105円 無添くら寿司

だし巻き一貫
だし巻き一貫 105円
数ある無添くら寿司のレギュラーメニューの中で、これほどインパクトがある握りは他にない……かもしれない。
最近、景品が高級になって、当たる確立が下がったような気がしないでもない
ビッくらポン景品・ミニ時計(時間と日付がデジタル表示)
5皿ごとのガシャポンチャンス「ビッくらポン」でアタリが出たときと、どっちが驚いたかと言うと……やっぱ、だし巻き一貫に一票!
 
二つ割されたぶっといダシ巻き卵の下に、普通サイズの寿司飯が“ちんまり”隠れている、限りなく玉子焼き寄りのだし巻き一貫。
タマゴ好きにはたまらない一皿だけど、握り寿司としては不思議なバランス。
一口で食べるのはまず不可能。
寿司っぽく食える人間は……大河でゲンゴツを口に突っ込んで見せた、孫悟空(香取慎吾)ぐらいじゃなかろーか。
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2007年07月28日

えんがわの酢味噌添え 105円 無添くら寿司

えんがわの酢味噌添え
えんがわの酢味噌添え 105円 無添くら寿司
プニっとした歯ごたえのえんがわは、やっぱ軍艦ですよねぇ。単に、握りより量が多いってだけのお話ですが。
 
ただ、脂が乗りすぎたえんがわは、多いとちょっと辛いものが……。
でも、青ジソがあれば大丈夫。まして、酢味噌までかかってるんですから、後口のサッパリ感は保障されたも同然です。
実際、すっきりしたお寿司になってました。
酢味噌嫌いの人は……そっと黄色い部分をのけて、ワサビを添えれば大丈夫かと。
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2007年07月27日

うなたま 105円 無添くら寿司

うなたま
うなたま 105円 無添くら寿司
ネットリと濃い半熟の黄身と、柔らかいウナギの蒲焼って取り合わせが、夏バテ予防にめっちゃ効きそうな、軍艦寿司。土用の丑の日に重宝しそうな、このお寿司を食べたのは、スーパーセンター イズミヤ堅田店に軒を借りてた
無添くら寿司・堅田店
全皿105円の回転寿司屋さん。無添くら寿司・堅田店……いよいよ湖西にも進出してきたんですねぇ。満席の時は、受付マシーンで番号フダを受け取るシステムになってました。携帯電話から、あと何組か検索できるみたいっス。
くら寿司の快進撃を支える“ビッくらポン”は、テーブル席にしかないんで、早く座れるカウンターにするか、順番がなかなか来ないテーブル席にするか、悩ましいところ。
 
それにしても
イズミヤ堅田店屋上から、イーゴスを望む
昔、びわ湖タワーに行ったことのある身には、ショッピング施設に変わってしまった跡地に残る、動かない巨大観覧車が切ないっス。
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2007年07月26日

ワッフルケーキ4種 各105円〜 ワッフル・ケーキの店 R.L(エール・エル)神戸北店

オレンジのワッフルケーキ
店長のオススメ、オレンジのワッフルケーキ 105円
神戸三田プレミアム・アウトレットシリーズ(?)最終便。
といっても、ワッフル・ケーキの店 R.L(エール・エル)神戸北店があるのは、イオン神戸北ショッピングセンターの1階。陸橋で繋がっているけど、プレミアムなんとかとは、まったくの別施設でございます。個人的には、イオンの方が買うものも見るものも多くて楽しかっ……ゲフンごふん。
 
で、本題のワッフルケーキですが、
見ての通り、ワッフルに色んな味のクリームを挟んだ、シンプルなスティックケーキ。
最初の画像はオレンジ味。ふわふわのワッフルと、酸味がさわやかなオレンジホイップの取り合わせが新鮮でした。
 
プリン
こちらのプリン味は、カラメルソースの香りがほのかに漂うカスタードクリームがはさまった、濃くて甘いワッフルケーキ。
 
バニラヨーグルト
バニラヨーグルトは、優しい酸味が外側の生地の柔らかさを引き立てる、オーソドックスな味。
マロンフレッシュ
マロンクリームとホイップクリームの縞模様になってたマロンフレッシュは和菓子風。フワフワに軽い、栗マンジュウみたいなケーキでした。
 
R.L(エール・エル)の袋
元々は帰る道中、サービスエリアで無料のお茶飲むときの為に買ったんですが……ためしに1本食べてみたら、軽くて美味しくて、結局、自販機コーナーで4本とも食べてしまいました。入れてもらった保冷剤が、なんだか申し訳なかったっス。
 
買ったのは105円代のワッフルケーキばかりでしたが、種類はかなり豊富。他にもフルーツ使ったワンランク上の(といっても+10〜20円)のワッフルケーキや、ロールケーキもありました。


お近くのお店の検索は
ワッフル・ケーキの店 エール・エル オフィシャルサイトで(福井県内にはありません…)
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2007年07月25日

生じょうゆうどん 650円 はがくれ(神戸三田プレミアム・アウトレット)

生じょうゆうどん
生じょうゆうどん 650円 はがくれ
といっても、これは
「はがくれ」神戸三田プレミアム・アウトレット店
神戸三田プレミアム・アウトレットのフードコートにある「はがくれ」でのお値段。梅田の大阪駅前第3ビルにある「はがくれ」だと、のきなみ50円安いみたいです。
それはともかく、
注文したのは一番シンプルで安い生じょうゆうどん。
ネギと大根おろしとユズ、そしてしょう油のみで、うどんの味そのものを楽しむ冷たい一杯。
それだけでは寂しいので
ちくわ天150円
カリっと揚がったちくわ天(150円)も追加しました。
でも、結論からいうと、コシがしっかりしたウドンだけで、十分なボリュームと満足感がありました。650円でも十分お釣りが来る、どっしりしたウドン。
どおりで、ステーキに負けない列が出来てたわけです。


◇◇◇ 梅田はがくれ ◇◇◇
神戸三田プレミアム・アウトレット - Google 検索
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2007年07月24日

黒毛和牛ステーキ(ライス・スープ付) 1260円 三田屋本店 ‐やすらぎの郷‐

黒毛和牛ステーキ(ライス・スープ付)
黒毛和牛ステーキ(ライス・スープ付) 1260円 三田屋本店 ‐やすらぎの郷‐
舞鶴若狭自動車道に乗って、三田西インターチェンジを降りて、約20分。
近頃話題の
神戸三田プレミアム・アウトレット
神戸三田プレミアムアウトレットにいった時、まっすぐフードコーナーに突撃して、入り口に近い位置にあった
三田屋本店 ‐やすらぎの郷‐
三田屋で食べたステーキ。
 
そりゃもう、ブランドとかファッションて単語にゃ、興味がほとんど湧かないから、花より団子……いや、服よりメシ。
広〜い郊外の商業施設とはいえ、やっぱ関西の人気のスポット。列に並ぶより先に席の確保が最重要課題。フードコートだから、水はもちろん、トレイを運ぶのも片付けるのも、セルフです。
てな話は置いといて……
 
黒毛和牛ステーキ
この黒毛和牛ステーキ。注文後、生肉が乗った鉄のプレートを、店内のIHクッキングヒーターでガーっと加熱して、レア状態で渡されます。あとは席まで運んだお客が、好みの焼き加減にして、頂くというシステムでした。
ライス
お茶碗のライスが食べやすいよう、ついてるのは割り箸だけ。でも、肉は適度にスライスされているし、何より柔らかかったんで、ナイフだのフォークだのの必要は感じなかったなぁ。
コンソメスープとソース
スープは澄んだコンソメ。袋から出して使うステーキソースは、ポン酢に近い和風ソースでした。
お奨めは、ミディアムレア?
で、高級なお肉の美味しい焼き加減で、どんなんですかねぇ。食べなれないんで試行錯誤。外は少しこげて、中はピンクが王道なのかな。
それにしても、肉の下からスライスにんにくがワンサカ出てきた時は驚いたぁ。タマネギはつけあわせで、ニンニクは香り付けもさることながら、熱から肉を守る役目だったのかな。

お近くのお店の検索や営業時間のチェックは
三田屋本店 ‐やすらぎの郷‐←公式サイトでどうぞ。
 
神戸三田PBの公式は、イマドキ珍しい許可制リンクですので、Yahoo!検索 - 神戸三田プレミアム・アウトレットこちらの検索結果の中から、適当なのをクリックしてください。

2007年07月23日

フルーティーミルク(オレンジ) 294円 ミスタードーナツ

フルーティーミルク(オレンジ)
フルーティーミルク(オレンジ) 294円
6月から並びだした、ミスタードーナツの新しい飲み物……というかデザート?
他にもメロンやイチゴと、カキ氷っぽい味のラインナップが……で、選んだのは一番サッパリすっきりしてそうな、このオレンジ。パッションフルーツの酸味ってあたりが、マンゴー味のトロピカルチュロに合いそうな気がしたんですよ。
 
で、このフルーティーミルクの味、いわゆる、特濃牛乳で作るフルーチェ?
ストローでよーくかき混ぜると、下のフルーツソースと上の牛乳が混ざって、ふるふるのヨーグルト状の物体に。
ひゃっこくて美味しいんですが、氷がガコガコ入ってるんで、曲がるストローで混ぜるのは、ちょっとツラいもんがあったりして。気長にグルグルしてれば何とかなるけどね。


近くのお店の検索は
公式サイト→ミスタードーナッツ公式サイトへの『あなたの街のミスドショップ』コーナーへ。
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2007年07月22日

スパイシーチュロ トロピカルチュロ それぞれ147円 ミスタードーナツ

スパイシーチュロ トロピカルチュロ
スパイシーチュロ トロピカルチュロ それぞれ147円
ミスタードーナツの期間限定チュロキー。CM見ていると「千秋先輩」という樹里ちゃんの声が聞こえて来るんですよねぇ(デミオのCMも……)。って、それは置いといて。
 
まずは、
スパイシーチュロ
スパイシーチュロ。半分ツツになってる紙の器においたまま、付属のハパネロソースをウニュ〜……っとつけすぎると、口の中が大火事になるのでホドホドに。
スパイシーチュロ・断面
中身は甘みのない、ハーブ入りドーナツ。ソースをつけないと物足りないけど、つけすぎると大変。加減が難しい、惣菜系のチュロスでした。でも、辛いもの好きにはたまらないチュロスかな。
 
一方
トロピカルチュロ
ココナッツをまとったほんのり苦いココア生地に、甘いマンゴーソースをうにゅーっとかける、トロピカルマンゴーのほうは、南国のデザートの風味。こっちのソースは、むしろたっぷりかけたくなる、美味しさでした。さわやかな酸味と適度な甘みがクセになりそう、なんですが
トロピカルチェロ・断面
周りのココナッツが落ちまくり。下になにかを引いてないと、散らかりまくるチュロスでした。
 
なんつーか、どちらも長所と欠点が激しい、一長一短チュロス。さすが期間限定品。

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2007年07月21日

新食感果汁 感じるマンゴー 157円 バヤリース

新食感果汁 感じるマンゴー
新食感果汁 感じるマンゴー 157円 バヤリース
コンビニに並んでいたスクリュー缶。前からあった「とろけるマンゴー」ってとろみのある飲み物の姉妹品。裏ごしマンゴー果肉30%入りの……ツブヅフ系?
 
といっても、ツブツブ分はマンゴーの果肉ではなく、ナタデココ。マンゴーにしては弾力のあるツブヅブに、最初の一口目はかなりの違和感。ただ、南国のデザートと思い直せば、十分OK。
清涼飲料というより、ねっとりした液体デザートでございました。
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2007年07月20日

どっかんコーン 735円 道とん堀

どっかんコーン
どっかんコーン 735円 道とん堀
山盛り通常コーンだけでなく、ヤングコーンまでついている、コーンに特化したお好み焼き。野菜系あっさり味だとしても、今の道とん堀のタネなら美味しいはず。
どっかんコーン・焼き始め
コーンたっぷりのタネをキャベツや他の野菜共々混ぜくりかえし、油を引いた鉄板の上にまあるく伸ばして、豚肉とベーコンとヤングコーンを適当に配置。そして、この状態で5分間〜。
 
そうそう、タネが少し柔らかくなって、焼き時間が長めになってから、
5分用 砂時計
5分計れる砂時計が、テーブルに登場。これからは、携帯や腕時計とニラめっコしなくても、砂時計があるから大丈夫。たまに止まりそうになるんで、気は抜けないけどね。
さて、
砂時計が落ち切る5分後、お好み焼きをひっくり返し、ついでに砂時計もひっくり返して、さらに5分。
どっかんコーン・完成間近
バターをのっけて、さらに5分まって……完成〜。
バターの旨みだけでもイケますが、ソースを軽くぬると、コーンの甘みが際立つ気がします。
コーンの分だけ、結束力は弱目かも
ただ、コーンがたくさん入ってる分、お好み焼きとしては割れやすいのでひっくり返す時は、要注意……かと。
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『株式会社道とん堀』←公式サイトの店舗情報へ、どうぞ(フラッシュ注意)。

2007年07月19日

もんじゃ『プレーン』 315円 道とん堀

もんじゃ『プレーン』
もんじゃ『プレーン』 315円 道とん堀
夏メニューになって、道とん堀の味が本当にランクアップしたと実感するのが、このプレーン。
 
本来はお好み焼きのプレーン同様、これをベースに色んなトッピングを選んで、自分流のもんじゃを作るんですが……
このキャベツとネギと紅生姜とてんかすと裂きスルメという基本の具が、ソースと出汁入りのタネにひたってるだけの、シンプルなもんじゃが、すごく美味しいんですよ。
 
ま、お好み焼き食べる前の前菜として食ってるから、空腹という名の最上のソースも混ざってんだけどね。
 
ともかく、
もんじゃ(プレーン)
キャベツを始めとする具で、鉄板に輪を描いて、その中へ、器に残ったタネの1/3を流し込み、プチプチふっとうして半透明のノリになったら、またタネを投入。
 
そうして全部のタネが
もんじゃ(プレーン)完成間近
半透明のノリ状になって流れ出さなくなったら、役割を終えた具の土手を崩して混ぜて、
もんじゃプレーン・完成
焦げ始めたところから“はがし”でかきとって、ふーふーハフハフ
うーん、これで食べ方は合ってるかな? 東京の下町なんて異界も同然の福井県民。当然子供の頃に、もんじゃなんてやったことないんで、解んねーっス。
 
ちなみに、うまく食べると最後にペリペリ〜と剥がせるという『せんべい』。いわゆる鉄板に張り付いたオコゲの部分は、急がないと本当の焦げになっちゃうんですよねぇ。完成したら火を弱めればいいんですが、次にお好み焼きが待ってると、ついつい180度のまんま……だから、最後は大忙し〜。
 
それはともかく、タネの配合が変わって、少し柔らかく美味しくなった道とん堀。きっと、今なら、プレーン+豚のお好み焼きも、マヨネーズなしで美味しく食べられる気がいたします。

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2007年07月18日

ソイジョイ(SOYJOY)カカオオレンジ 105円〜 大塚製薬

ソイジョイ(SOYJOY)カカオオレンジ
ソイジョイ(SOYJOY)カカオオレンジ 105円〜 大塚製薬
昨日、シメで食べたラーメンは、野菜タップリ8番だから調整の必要はないし、別に大豆大好き人間ってワケでもないけれど、レーズンアーモンド以外の味も試したくて、朝ごはんにチョコっとな。
 
で、カカオオレンジなんですが……どちらも苦い大人のテイスト、なんですよねぇ。オレンジピールのチョココーテイングに近い風味でした。
 
前に食べたレーズンアーモンドが忍者食なら、これは冬のヨーロッパのティータイム。ま、どっちも保存食なんですが。
カカオオレンジは甘い紅茶の似合う、大人のクッキーってところですかね。
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2007年07月17日

フラン エキストラ(Fran Extra) 珈琲 砕きエスプレッソ 明治製菓

フラン エキストラ 珈琲 砕きエスプレッソ
Fran Extra 珈琲 砕きエスプレッソ
少し前に買って、忘れ果ててたフランの新製品……ってもう、新製品じゃないか。
いや、すっごい衝撃的な味だったんですよ。
香ばしいクッキー生地に、ミルクチョコとビターチョコの二重コーテイングってのは予想の範囲内でしたが、“砕きエスプレッソ”の苦味がすごかった。
 
暑くなってから食べるチョコは大抵イマイチなもんですが、砕きエスプレッソは違いました。夏とチョコの相性の悪さをブッ飛ばす、鮮烈な苦味。
欠点は……4つある小袋に3本ずつしか入ってない物足りなさ。こんだけ太いんだから、しょうがないっちゃ、しょうがないんだけどね。
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2007年07月16日

スプライト ゼロ 147円 コカ・コーラ

スプライト ゼロ
Sprite ZERO(スプライトゼロ) 147円 コカ・コーラ
6月ごろ、ゼロカロリーなコーラで、ペプシとコカコーラが、スーパーの新製品コーナーでバトルしてましたなぁ。飲み比べのため、手を出すかどうか悩んでいるうちに、なんとスプライトまでも、新製品でゼロシュガーを歌うように……
コカ・コーラさん、そんなにメタボリックを気にしていたのか。
 
で、コンビニで買ってきちゃったスプライトゼロ。糖分ないから軽い味ってふれこみでしたが、炭酸がキツめなせいか、普通のスプライトと、ほとんど同じ味。というか、区別がつかないというか、違和感がない。ゼロカロリー系では一番美味しく飲めました。
 
元々、炭酸と柑橘系の香りで飲む、クセのない清涼飲料水だもなぁ。多少、水に近い味になったほうが、よりスプライト(妖精?)らしくなるのかも。
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2007年07月15日

カレーうどんセット 900円 そば処はやし

カレーうどん(単品690円)
カレーうどんセット 900円 そば処はやし
どんぶりの上の線まで、熱くてとろみのあるカレー汁が満々と……
美味しいと評判なので一度は食べてみようと思っていた、そば処はやしさんのカレーうどん(単品690円)。このド迫力にまず、圧倒されました。
すこしむ平たくて柔らかい麺を口に含むと、まとわりついたトロみのあるカレー汁が「うわ、ちちちちち……」。いやぁ、口の中をヤケドするかと思った。
 
浮いてるネギは甘くて、牛肉は柔らかくて旨みがあって、汁そのものも適度なスパイスと出汁が効いてて美味しいんですが、たぐってもたぐっても、現れるうどんに、見えない巨大な敵に挑んでいるような……RPGでレベル不足のままラスボスに突っ込んじゃった気分を味わってしまいました。
 
やっぱ『そば処はやし』。カレーうどんも量は、ハンパねーっス。メニューにあった『多少お時間をいただきます』って注意書きは、ずっと熱いままなんで「食べるのに時間がかかる」って意味だったのか〜。
その上、
カレーうどんセット900円
セットで頼んじゃったんですよ〜。
ポテトとキャベツのサラダ
ゴマドレッシングがかかった千切りキャベツと、やさしい酸味がうれしいポテトサラダ。
ほこほこご飯
ホコホコの白いご飯は……もしかすると残った汁に投入して、カレーライスに?
しば漬け
で、完食にいたる苦しい戦いの援軍は、このしば漬けでした。
カレーの油分とスパイス、うどんやごはんといった炭水化物を、さっと中和する梅酢の酸味。ありがたや、ありがたや。
そば処 はやし
敦賀市舞崎町2丁目5-23
0770-23-3580
AM11:00〜PM8:30
定休日 水曜 (第3木曜日は不定休)
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2007年07月14日

和風カツ丼セット 900円 そば処はやし

和風カツ丼セット
和風カツ丼セット 900円 そば処はやし
敦賀駅前から、北(向かって左)へ伸びる緩やかなS字カーブの道の果て、茶色いマンションの向こうに建ってる、お蕎麦屋さん。
そば処 はやし
この『そば処 はやし』は、地元の人なら誰でも知ってる、量が多くてリーズナブルなお店。
テーブルの調味料
テーブルに座敷席、日本庭園に陶器のしょう油さしと、店内は和風。いつも昼に行くんで印象は“さわがしい”とか“にぎやか”とか“ぎっしり”。
キリっと冷えたお茶とヤカン
夏のこの時期は、お絞りと共に、ヤカンごとキリっと冷えた麦茶が、いただけます。
 
さて、和風カツ丼セットに話を戻します。
和風カツ丼
メインはもちろん和風カツ丼。あ、敦賀はソースかつ丼文化圏なので、トンカツを玉子とじしてご飯に載せた料理=他の地域で『かつ丼』と呼ばれるモノが、『和風カツ丼』と呼ばれておりますです。
味のほうですが、見ての通りタマゴはフワフワ。中のトンカツも柔らかく揚がって、コロモにダシが染みて美味しかった〜。もちろん、その下には白いご飯がたっぷり。
 
セットの麺類には、温・冷のウドンかソバを一つ選べるんですが
冷たいソバ
今回は夏だし、冷たいソバを選びました。細くて平たい麺はコシがあって美味しかった〜。
さらに
冷奴
冷奴と、
しば漬け
香の物がついてました。
この日はしっかり朝ごはんを食べちゃってたんで、カツ丼を食べきるには、このしば漬けの酸味に助けられました。
 
「そば処 はやし」さん、なかなか美味しいんだけど、行く時は覚悟がいるんですよねぇ。昼ごはんを、はやしで頂くと決めたなら、朝ごはんはごくごく軽〜くしないと、食後にお腹がパンパンに。
以前、天丼セット食べたときも苦しかったけど、今回も満腹の限界にチャレンジしてしまいました。


そば処 はやし
敦賀市舞崎町2丁目5-23
0770-23-3580
AM11:00〜PM8:30
定休日 水曜 (第3木曜日は不定休)
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2007年07月13日

桃のパウンドケーキ 504円 トマト&オニオン

桃のパウンドケーキ
桃のパウンドケーキ 504円 トマト&オニオン
6月末から、モモを使った夏のデザートメニューになってました。
 
ピンク色の生地に、クルミが焼きこまれたパウンドケーキは、意外にフワフワで軽い食感。バニラアイスクリームには、氷のかけらが散らばっていて、こちらもさわやかな軽さのある食感でした。ホイップクリームとモモソースに載っているのは、凍ったラズベリーと、ミントの葉と、酸味の強い……赤いカシスかな(たぶん)。
この中で一番おいしかったのは、やっぱ一口大のモモの果実。ジューシーで甘かった〜。


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2007年07月12日

日替わり弁当 714円 トマト&オニオン

日替わり弁当
日替わり弁当 714円 トマト&オニオン
何だかんだと立て込んでで、三ヶ月ほど、日替わり弁当を食べなかったんですよ。え、お好み焼き? な、なんのことかなぁ……
いやいや、
話をトマト&オニオンの日替わり弁当に戻します。
お値段は以前と同じで、
メイン・和風焼肉
ポン酢風大根オロシソースが、柔らかい薄切り牛肉とスライスオニオンに絡む、一つ目のメインと、
白身魚のフライ
二つめのメイン、茹でタマゴがたっぷり入ったタルタルソースがかかった、ホコホコ白身魚フライ。
アゲ豆腐
カリカリに揚がった、木綿豆腐に、大根おろしをかけた小鉢物。
二種類の漬物
緑と黄色が目に鮮やかな、壷漬けとミブナ付けに、湯飲みに入った熱いお茶ってあたりは、ほんと、以前のまんまなんですが……
白ご飯(一択)
以前は、月替わりの混ぜご飯が選べたんですが、しろご飯一択になってました。
代わりに、普段は簡単なみそ汁で、月曜だけ豚汁サービスだったのが、
けんちん汁
常に、けんちん汁ということに。
小芋に細切れコンニャク、大根ニンジンごぼうと、根菜タップリなのは腸にうれしい汁物っすねぇ。
でも、混ぜご飯がなくなったのは、ちと切ないっス。

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2007年07月11日

ファンタ「冷え冷えみかん」147円 コカコーラボトリングス

ファンタ 冷え冷えみかん
Fanta「冷え冷えみかん」147円
スクリュー缶の上部に水色のアミアミをあしらった、新マークつけてたファンタオレンジ……じゃなくて、ファンタみかん。
網入りミカンと、霜つきミカンのイラストが示すとおり、テイストは凍りミカン風なのかな。
香りはファンタオレンジだけど、色は真っ白……これは、氷を示しているのかな?
 
味は後を引かないアッサリ柑橘系。
和風で、味も香りも炭酸も、控えめな温州ミカンでした。
ただ、なぜか一気に飲めないんですよねぇ。クセがなさ過ぎるのが、実は玉にキズ?
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2007年07月10日

ハーブブレッドサンド『ヒレカツ』 260円 ミニストップ

ハーブブレッドサンド『ヒレカツ』
ハーブブレッドサンド『ヒレカツ』 260円 ミニストップ
注文後、温めて焼き目もつけてくれるハーブブレッドサンド。レジ横のショーケースでNewマークつけて並んでたんで、久しぶりに買ってみました。
ヒレカツ・外装
真っ白な包み紙に、くっきり『カツ』の識別テープ。
さて、ホコホコのヒレカツのお味ですが……
ハーブブレッドサンド『ヒレカツ』断面
肉の繊維がはっきり解るのに、柔らかくてブ厚いヒレカツに、甘めのソースが下からしみこみ、上からはレタスの香りが加わり、パンの風味との相性もバッチリ。ヒレなんで後口もサッパリ。
かなり美味しいホットサンドでした。
お近くのお店の検索は『MINISTOP』公式サイトへどうぞ

2007年07月09日

豚の生姜焼き 735円 道とん堀

豚のしょうが焼き
豚の生姜焼き 735円 道とん堀
ぶっかけ月見とろろ焼きに続く、変わったものをかける、お好み焼きシリーズその2。
 
豚のしょうが焼き
豚のしょうが焼きの名にふさわしく、たっぷりの豚肉とネギとサクラエビと共に、一握りはありそうな、すり下ろしショウガが……
 
豚のしょうが焼き・焼き始め
ともかく混ぜて、油引いた鉄板の上に丸く載せて、5分間。
豚のしょうがやき・仕上がり前
ひっくり返してまた、5分。そして2分蒸らして完成〜
じゃない、
しょうが焼きのタレ
酒としょう油とすりショウガの、しょうが焼きのタレを最後にかけて、
豚のしょうが焼き・完成形
お好み焼き「豚のしょうが焼き」完成〜。
立ち上る湯気もショウガの香り。中にも上にも生姜タップリ。このままソースはかけずに、豚のしょうが焼き風味をタンノウ……って、生地とタレにたっぷり入った土しょうがが、めっちゃ辛いんですけどぉ〜。
 
豚の旨みに絡む生姜の辛味。かなりスパイシーなお好み焼きでした。
寿司屋でガリをこんもり頂く悪癖があるから、個人的には大ヒットのお好み焼きなんですけどねぇ。夏にカッと汗かきたいとき、ちょっと風邪気味で体を温めたいときにも、よく効きそうなお好み焼き。でも、苦手な人は、苦手だろうなぁ。
 
ところで
ペハーミント味のアメちゃん
レジで貰ったアメちゃんは、生姜で火事になった舌のケア……かな?

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2007年07月08日

抹茶ムース・マンゴームース(かな?)210円 うおとと

抹茶プリン
抹茶ムース(かな?) 210円
最後に『うおとと』のデザート2つを上げて、おきますか。
抹茶ムースの話は前にも書きましたが、夏らしい透明な器に入ってレーンをしずしず進んでいたのは、構成要素は同じでも、ジュレ状……にしては大きい、クラッシュしたムースでした。器から出した丸い形のままよりも、ひと手間かけた分、手作り感と言うか、210円らしい風格がでてますなぁ。
 
マンゴームース
そうそう、一緒にマンゴームースも流れてました。
宮崎のマンゴーは高くて手が出ないけど、210円のマンゴームースなら、気楽に手が出せますなぁ。コクは上に乗ってるホイップクリームが担当。本体は甘酸っぱくてちょっぴりクリーミー。お寿司を腹いっぱい食べた後でも、すっと入るデザートでした。
回転寿司『うおとと』
安曇川店への行き方
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2007年07月07日

茶碗蒸し(2007春) 210円 回転寿司『うおとと』

茶碗蒸し(2007春)
茶碗蒸し(2007春) 210円 回転寿司『うおとと』
冬の茶碗蒸しは小柱でしたが、春と共にトッピングがタケノコになってました。透明なアンの下には、ぷるぷる卵に封じ込められた、カマボコや鶏。
暑い季節でも、ずっとお寿司を食べてたお腹には優しい温かさなんですよねぇ、茶碗蒸し。
 
今まで、105円回転寿司の空白地帯だった湖西ですが、堅田にくら寿司とスシローが出来て、一気ににぎわってまいりました。
激戦区となっても、皿に乗っけたウナギを、目の前でバーナーつかってホコホコにしてくれるのは、うおととさんだけ。
うおととに行く機会がやっぱり多くなりがちなのは、このライブ感……ですかねぇ。
時々、炎がそれて、皿に火ぶくれが出来るのもご愛嬌ってことで。
 
追記 6月の末は確かにタケノコだったけど、本格的に夏になった今は……違うかも。
回転寿司『うおとと』
安曇川店への行き方
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2007年07月06日

カワハギ 105円 うおとと

カワハギ
カワハギ 105円 うおとと
春ごろからメニューに加わった白身魚のお寿司。
カワハギといえば、うす造りにナベの具材と、冬場に、フグの代打をかってでるお魚。脂と臭みが少なくアッサリすっきリ。魚が苦手な人も食べられる、クセのないお寿司に仕上がってました。
けど、夏になったら旬をはずれて消えるんじゃないかと、ちょっとドキドキ。このときは、肉厚で食べ応えあったんですけどね。


回転寿司『うおとと』 Tell 0740-32-8209
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2007年07月05日

ミル貝 105円 うおとと

ミル貝
ミル貝 105円 うおとと
回っている時は、白菜の漬物と見まごう姿。特に強い香りもなく、手にとって口に入れて初めて「あ、貝なんだ」と解るお寿司でした。
歯ざわりと旨みは、まごうこと無き貝のもの。大きくてコリコリしているけど、切れ目が入っていて食べやすいお寿司でした。
 
このミル貝、最近、養殖が出来るようになったってことより、寿司に乗ってるのか水管ってところにビックらこ。本体の貝はこの幅より一回りもデカいんだよなぁ。


回転寿司『うおとと』 Tell 0740-32-8209
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2007年07月04日

えびアボカド 105円 うおとと

海老アボカド
えびアボカド 105円 うおとと
アメリカンな空気をまとって、様々な回転寿司屋さんのメニューにはびこる、アボカドシリーズ。けど、海老のマヨ寿司アボカドの本家スシロー(なのか?)とは、まったく違う見た目とアプローチなのが、うおととさんの『えびアボカド』。
 
アボカドが生ではなく、ペースト状になって、オニオンの上にたらりとな。おかげで、未熟果が乗ってた時の青臭さや硬さによる海老との乖離のキケンはなく、全てが口の中で混ざり合い、すし飯に絡んでくれるけど……微妙に油っぽい様な気が。
ひょっとかすると、オニオンのコンモリ度が足りないのを取ったのか?
でも、山盛りだと口に入れる時こぼれるんですよねぇ。一口でいく寿司としてはこれが限界?
うーん、ジレンマ。

回転寿司『うおとと』 Tell 0740-32-8209
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2007年07月03日

ぶっかけ月見とろろ焼き 735円 道とん堀

ぶっかけ月見とろろ焼き・焼く前
ぶっかけ月見とろろ焼き 735円 道とん堀
 具に特徴があったポチーズとは逆に、豚にイカという、とってもノーマルな具のお好み焼きが、最後のトッピングで変化球となるのが、ぶっかけ月見とろろ焼き。
 
製作過程はいつものように、ドンブリの中身を混ぜて、180度の鉄板にまあるく乗っけて5分間。ひっくり返してまた5分。最後に3分むらして、ソースをたっぷり。
完成間近まできて、やっと
ぶっかけ用の月見とろろ
ずっと鉄板の前で待機していた、小鉢の中のトロロとタマゴと青海苔と、だし汁がモノをいう。盛大に混ぜてお好み焼きの上へ……
ぶっかけ月見とろろ焼き
完成〜かな。
味の方ですが、ソースの尖がった酸味とスパイスをタマゴと山芋のトロトロが押し包み、お好み焼きがまろやか〜になりました。
 
ソースなしだと、もっとまろやかになるとは思うけど……ちと、弱くなるかな。


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2007年07月02日

ポチーズ 735円 道とん掘

ポチーズ
ポチーズ 735円 道とん掘
週一間隔で通ううちに、700円台のメニュー制覇しちゃいそうになってきた、道とん堀。敦賀店の店員さんがたも、仕事に慣れ「ポンポコポーン」って掛け声にテレがなくなってきて、聞いてるこっちも気持ちよいくらい。夏メニューになってから、タネにもダシが効いてて、味がよくなってきている気が……
 
で、今回のお題はイモ餅。ジャガイモの風味とカマンベールチーズのまろやかさが効いてるらしいけど、運ばれてきた当初はカチンコチンのイモもちを
イモ餅、別焼き中
鉄板の端っこにチョイ置き……もとい、焼いてる間に、ドンブリのタネとキャベツその他を混ぜ合わせて、いつものように、厚さ2cmの円形に……
芋もち以外は、普通に焼いて
で、作り方がよく解らんのですが、まだ固まる前に、少々柔らかくなったイモモチをお好み焼きにうずめて、5分後にひっくり返し、ふたたび5分待って返してみたら
ポチーズ、完成間近?
こーんな感じになってました。
ポチーズ・断面
コテでぶったぎってみると、表はパリパリ、中はトローリ。
ポテトとチーズの風味を消したくなかったんで、ソースは今回やめて、しょう油をためしてみましたが、一番合ってたのは
食の基本は、塩かなぁ
瀬戸のほんじお……で、ございました。シンプル・イズ・ベストっちゅーことですなぁ。ソースの旨みが基本の“お好み焼き”としては、ある意味、オキテ破りな食べ方ですかね。
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2007年07月01日

サンデーストロベリー クーポンor2時から100円 マクドナルド

サンデーストロベリー
サンデーストロベリー  マクドナルドのデザートメニュー
透明なカップにソフトクリームを詰め込んで、角切り果肉を散りばめたストロベリーソースをかけたデザート。
甘い香りと、冷たくて甘いソフトクリームを、キリット引き締めるイチゴの酸味が、シンプルながらおいしいです。
 
クーポン使うか、2時からだと、気軽に食べられる100円ですが、普段は……福井だと240円かな。最近、地域によって価格差が出来ちゃってるマクドナルド。ブログに定価を書きにくくなってしまいました。
 
デザートはそんなに格差ないと思いますが、正確なお値段は、お近くのマクドナルドの店頭でお確かめくださいませ。
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posted by 食べ太 at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | デザート